古河提灯もみまつりは、江戸時代古河領だった野木神社の神官が、ご神体の神鉾を奉じて馬に乗り、神社の神領である七ヶ村の末社をめぐる「七郷めぐり」を終え
12月3日未明に帰社するのを、提灯を持って出迎えた人たちが、寒さを凌ぐために身体を揉み合ったのが始まりで、その名も「お帰り」と言われました。
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