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7000歩で歩ける 古河七福神めぐり

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古河駅西口地区に散在する七福神をまつる神社、お寺等をめぐるイベントの一つです。毎年、多くの参加者が古河の歴史や文化という魅力に触れ、市内のみならず県内外からも多くの人出でにぎわいます。

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古河は茨城の小京都と呼ばれ古くは万葉集にも登場、河川交通の要所として、江戸時代には譜代大名の城下町、日光街道の宿場町として栄えてきました。
古河公方公園(古河総合公園)では、約1500本の桃の花が美しく咲きそろう「桃まつり」が開催されます。
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