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古河提灯竿もみまつり

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12月第1土曜日 午後4時〜9時
場所:古河駅西口おつり特設会場
内容:市内各団体が20m近い竹竿の先につけた提灯を激しく揉みあいながら、
   相手の提灯の火を消しあう祭りで「関東の奇祭」として、また
   「おかえり」の愛称を持って広く近隣に知られています。
   末路会場両側に高さ13m以上の矢来を組み、各団体がぶつかり
   合いながら竹竿を激しく揉み合う様は、誠に勇壮です。

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古河は茨城の小京都と呼ばれ古くは万葉集にも登場、河川交通の要所として、江戸時代には譜代大名の城下町、日光街道の宿場町として栄えてきました。
古河総合公園では、約2000本の桃花が美しく咲きそろう「桃まつり」が開催されます。
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