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古河はどこにあるの?

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古河市は、関東地方のほぼ中央、茨城県の最西端にある、渡良瀬川に囲まれた水と緑の豊かな自然と、歴史と伝統の町です。東京へは、約60kmの近距離にあり。・市内をJR宇都宮線(東北本線)、国道四号線が縦貫、近くを東武日光線、東北自動車道が通るという利便性をもっています。


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桃の里古河(古河公方公園(古河総合公園))

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春には、日本で初のユネスコ メリナ・メルクーリ国際賞を受賞した、古河公方公園(古河総合公園)で、約1500本の桃の花が美しく咲きそろう、見事な情景が広がり、野点茶店、野外音楽会、領土物産品の即売会、桃むすめによる会場案内や撮影会などが催され、期間中市内のみならず県内外から多くの人出でにぎわっています。


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歴史と伝統の町

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鎌倉時代から120年余にわたる古河公方時代を経て、江戸時代には徳川譜代大名の城下町であった古河は、日光奥州街道の要地として栄えました。
現在、残念ながらお城は残っていません。しかし、その城外にある歴史博物館や数多く残された史跡が歴史を語ってくれます。
それらの史跡見学などを無料で案内してくれる、ボランタリーガイドさんと一緒に、ゆっくりと歩いてまわるコースも大講評となり、多くの方々が古河を訪れるようになってまいりました。


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祭り・イベント

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約1,500本の桃花が美しく咲きそろう3月下旬からの「古河桃祭り」。
約20,000発を打ち上げる8月上旬の「古河花火大会」。
10月下旬から「古河菊まつり」12月には、関東の奇祭として、
「古河提灯竿もみまつり」1月上旬には7000歩で歩ける
「古河七福神めぐり」など、1年中お祭り・イベントが待っています。


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文化施設

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古代から現代までの古河の豊かな文化遺産が一堂に展示されている「古河歴史博物館」。日本で始めて篆刻専門の美術館として開館した「篆刻美術館」。古河市ゆかりの作家の肉筆原稿、絵本や絵画などが多数展示されている茨城県初の文学館「古河文学館」。美術分野における市民創作活動の発表の場として、また、先人の優れた作品の鑑賞の場として開館した「街角美術館」。古河市の名誉市民で直木賞作家の永井路子さんの旧宅を修復し再現した「永井路子さん旧宅」など多くの文化施設が楽しめます。


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スポーツ・レジャー

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緑と水に恵まれたリバーフロントのまち・古河。市民総出のソフトボール大会、全国の強豪が集まる“全国高校招待サッカー大会”、“高校女子ソフトボール大会”、市民運動会など、年間を通して大小の各種スポーツのまちともいわれ、豊かな自然環境の中、各種スポーツ施設が充実しています。渡良瀬川の河川敷約150haに展開されるこの施設は、野球、サッカー、ゴルフなどの各種球技場のほかに、レクリェーション広場、自由広場などバラエティに富んでいます。


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古河は茨城の小京都と呼ばれ古くは万葉集にも登場、河川交通の要所として、江戸時代には譜代大名の城下町、日光街道の宿場町として栄えてきました。
古河公方公園(古河総合公園)では、約1500本の桃の花が美しく咲きそろう「桃まつり」が開催されます。
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