古河市観光協会 こがナビ

選択されているタグ : 

古河七福神めぐり

タグを絞り込む :

HOME >> 古河七福神めぐり

大聖院【弁財天】

画像(500x375)・拡大画像(600x450)
画像(240x240)

弁財天
山門前の左手の三王宮は、古河で最も古い社といわれています。現在は観音・地蔵・弁天が合祀されており、神仏混交の名残であります。

詳細を見る


こちらもご覧ください(関連タグ) :

  このページのみを表示させる

蛭子神社【恵比寿】

画像(500x375)・拡大画像(600x450)
画像(240x240)

恵比寿
創建文化11年(西暦1814年)。現在地より南東方面にあったものを明治45年に現在地に移し、町内鎮守としました。祭神は蛭子命(ひるこのみこと)で商売繁盛の神として信仰されてきました。

詳細を見る


こちらもご覧ください(関連タグ) :

  このページのみを表示させる

正定寺【弁財天】

画像(500x375)・拡大画像(600x450)
画像(240x240)

弁財天
春日局が将軍家光から拝領したものを、古河城主だった養子の堀田正俊にゆずり、正俊が弁天堂を建て正定寺に奉納したといわれています。写真のみの展示となっています。

詳細を見る


こちらもご覧ください(関連タグ) :

  このページのみを表示させる

徳星寺【弁財天】

画像(500x375)・拡大画像(600x450)
画像(240x240)

弁財天
建治元年(1275)創建。古河城内に開山後、鴻巣へ移り、その後現在地に移りました。境内には千手観音堂(安産・子育てにご利益)や、太師堂などがあります。

詳細を見る


こちらもご覧ください(関連タグ) :

  このページのみを表示させる

諏訪八幡神社【布袋尊】

画像(500x375)・拡大画像(600x450)
画像(240x240)

布袋尊
はじめは古河城諏訪曲輪(現歴史博物館)にありましたが、土井利勝が諏訪曲輪を出城とした際に現在地へ移築させました。

詳細を見る


こちらもご覧ください(関連タグ) :

  このページのみを表示させる

秋葉神社【毘沙門天】

画像(500x375)・拡大画像(600x450)
画像(240x240)

毘沙門天
秋葉神社は古河城主土井利位(どいとしつら)が、駿州秋葉神社より分霊したものです。火伏せの神としてまつられました。現社殿は、昭和2年に再建されました。

詳細を見る


こちらもご覧ください(関連タグ) :

  このページのみを表示させる

神明宮【大黒天】

画像(500x375)・拡大画像(600x450)
画像(240x240)

大黒天
神明宮はもとは修験の正蔵院の境内社でしたが、後に町内で管理するようになりました。明治10年、境内に古河小学校分校(神明校)が設けられたため、現在地に移築しました。

詳細を見る


こちらもご覧ください(関連タグ) :

  このページのみを表示させる

三神町稲荷神社【福禄寿】

画像(500x375)・拡大画像(600x450)
画像(240x240)

福禄寿
古河城の鬼門除けとして創建され、明治になってから町内で管理されるようになったといわれています。子供稲荷とも呼ばれています。

詳細を見る


こちらもご覧ください(関連タグ) :

  このページのみを表示させる

福寿稲荷神社【寿老人】

画像(500x375)・拡大画像(600x450)
画像(240x240)

寿老人
市内稲荷神社の中で最大・豪華な造りでしたが、近年全焼し現社殿は再建されました。明治8年頃まで隣接の隆岩寺の守護神とされていました。

詳細を見る


こちらもご覧ください(関連タグ) :

  このページのみを表示させる

瀬下様宅【大黒天】

画像(500x375)・拡大画像(600x450)
画像(240x240)

大黒天
庭の一隅の屋敷神に祀られています。個人宅なので、一声かけてから見学してほしいです。

詳細を見る


こちらもご覧ください(関連タグ) :

  このページのみを表示させる

ページのトップへ ページのトップへ

古河は茨城の小京都と呼ばれ古くは万葉集にも登場、河川交通の要所として、江戸時代には譜代大名の城下町、日光街道の宿場町として栄えてきました。
古河公方公園(古河総合公園)では、約1500本の桃の花が美しく咲きそろう「桃まつり」が開催されます。
All rights reserved (c) 古河市観光協会 | Produced by e-NAQUEST