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古河提灯竿もみまつり

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12月第1土曜日 午後4時〜9時
場所:古河駅西口おつり特設会場
内容:市内各団体が20m近い竹竿の先につけた提灯を激しく揉みあいながら、
   相手の提灯の火を消しあう祭りで「関東の奇祭」として、また
   「おかえり」の愛称を持って広く近隣に知られています。
   末路会場両側に高さ13m以上の矢来を組み、各団体がぶつかり
   合いながら竹竿を激しく揉み合う様は、誠に勇壮です。


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第11回 7000歩で歩ける 古河七福神めぐり

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古河駅からも近く全てを徒歩でまわることが出来るとっても健康的な福めぐりです。
市内を散策しながら新年の福を呼びましょう。
七福茶や甘酒、つきたてお餅が待っています♪
なお、1月8日(日)のイベントの日以外でも通年いつでも七福神をめぐることができますので、ぜひ城下町の風情の残る古河の街を散策してみませんか?
皆さまのお越しをお待ちしております。

【日 時】2017年(平成29年)1月8日(日)午前9時から
     受付は正午まで
【場 所】古河駅西口駅前広場(古河駅西口徒歩1分)※下記地図参照
【内 容】徒歩約7000歩 約2時間のコース(約4.5km)を自由に歩く。

◆受付にて七福神めぐりマップを配布します。
◆10ヵ所の七福神めぐりを自由にスタート・解散です。
◆七福神めぐりマップは、こちらのページより、いつでもPDFデータを
 ダウンロード出来ます。
◆各所でふるまいや、出店もあります!

【注意!】
台紙販売前の巡拝は、準備の都合上ご遠慮願います。
(各所のまかない等は、午前9時30分頃から順次行う予定です。)

【費 用】無料 ※押印台紙は200円で販売
【問合せ】●古河市観光協会(平日)
      TEL:0280-23-1266(午前9時 〜 午後5時)
     ●観光案内所(土・日・祝日)
      TEL:0280-30-3434(午前9時 〜 午後3時)

七福神めぐり開会式会場の場所
押印台紙(有料)

◆各七福神めぐりポイントに押印用のスタンプが用意されています。
◆下記画像は、押印用紙に全てのスタンプを押した状態です。
◆押印台紙の画像をクリックすると拡大表示されます。

画像(169x240)・拡大画像(500x708)

七福神の朱印台紙

◆価格 ¥200(押印済台紙¥1000)
◆以下の4箇所で販売しています。
 「公式サイト(HP)はこちら」クリックで公式サイトを、
 「地図はこちら」をクリックすると場所を指し示すGoogleマップを表示します。


 ◎お休み処 坂長《年末年始休館》
  ・地図はこちら
  ・公式サイト(HP)はこちら

 ◎塚田製茶店《無休》
  ・地図はこちら
  ・公式サイト(HP)はこちら

 ◎野村甘露煮店《月曜定休》
  ・地図はこちら
  ・公式サイト(HP)はこちら

 ◎子育てひろば 駅前ヤンチャ森《平日》
  ・地図はこちら

◆下記よりダウンロードできる七福神めぐりマップにも販売所が記載されています。

七福神めぐりマップ
画像(500x386)
PDFファイル(4083KB)

(4083KB)

  七福神めぐりマップのPDFデータです。
← 左の「PDF」と書かれた書類のアイコンをクリックすると、
  七福神めぐりマップのデータをダウンロードする事ができます。
  印刷し、ご利用下さい。

下記10箇所をめぐる、約4.5km旧古河市内約7,000歩(2時間程度)のコースです。
※ポイント(神社やお寺の)名をクリックすると、詳細ページにジャンプします。

○毘沙門天:秋葉神社(本町二丁目)
○弁財天 :大聖院(本町二丁目)
      正定寺(大手町)
      徳星寺(横山町三丁目)
○大黒天 :神明宮(本町二丁目)
      瀬下様宅(松並一丁目)
○恵比寿 :蛭子神社(中央町三丁目)
○福禄寿 :三神町稲荷神社(中央町三丁目)
○寿老人 :福寿稲荷神社(中央町一丁目)
○布袋尊 :諏訪八幡神社(本町一丁目・三嶋屋そば店裏)

古河七福神めぐり全体マップ
より大きな地図で 古河七福神めぐり を表示する際はコチラをクリック

「第11回 7000歩で歩ける 古河七福神めぐり」のポスター
画像(353x500)・拡大画像(500x707)

クリックすると拡大表示されます


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花火大会

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【日  時】8月第1土曜日

【場  所】渡良瀬川河川敷

【内  容】

渡良瀬川の夜空に絢爛豪華な花火絵巻を展開する「古河花火大会」。
大会の最大の目玉は三尺玉です。
玉の重さ約300Kg、開花高度約600m、開花直径約650mと
壮大なスケールで花開き、見る人を圧倒します。
また、打ち上げ数も約25,000発と関東最大級で、
ボリューム満点の花火が次々に現れ見応え十分です。
河川敷のゴルフ場で開催されるため、
川の土手にレジャーシートを広げてのんびり鑑賞するのもおすすめです。

      詳しくは、公式サイトをご覧下さい。

【webサイト】古河花火大会公式サイトはこちら


花火大会



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ささら獅子舞

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8月上旬
場所:雀神社
悪戸新田に伝わるささら獅子舞は、古河の代表的な民俗芸能です。
雀神社の夏まつりの際、悪疫の退散、雨乞いの願いを込めて、笛や太鼓に合わせて古式ゆかしく舞われます。

詳細を見る


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古河盆踊り大会

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【日 時】(平成29年)2017年
     8月14日(月)、15日(火)午後7時〜午後9時
     ※雨天順延は8月16日(水)まで

【場 所】古河第4小学校

【内 容】今年で61回目を迎える、
     歴史ある 古河盆踊り大会 です。
     会場内には古河城を偲ばせる大きなやぐらを設置し、
     おはやし団体による「古河甚句(こがじんく)」と
     「枕河(まくらが)盆踊り唄」の生演奏は
     他の盆踊り大会とは一味違う古河市ならではの演出です。
     昼間の暑さとは一転して、涼しくなる盆の夜、
     開放的で和やかな夏らしい雰囲気を楽しめます。


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関東ド・マンナカ祭り 

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10月第2土・日曜日
「関東ド・マンナカ宣言都市」である“古河”にふさわしく始まった老若男女全員集合の楽しいイベントです。サンバダンスや神輿も出て、楽しく・おいしく・にぎやかな2日間に、ご家族で参加してみませんか?

■場所 中央運動公園
■問合わせ 古河市役所商工政策課 0280-22-5111(代)

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古河菊まつり 

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期日:10月27日 〜11月23日
場所:ネーブルパーク
※入場料:100円(高校生以下無料)
愛好者によって作られた盆養(ぼんよう)懸崖(けんがい)・盆栽・千輪咲・総合花壇・五重塔など 趣向を凝らした見事な菊花が展示され、各界から賞賛されており、最高の菊を一目見ようと大勢の人でにぎわいます。菊(苗)即売会も行われています。

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さんさんまつり

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10月第4日曜日
場所:三和健康ふれあいスポーツセンター
模擬店多数出店、 地元野菜等の展示販売、神輿、山車、お囃子等が参加し、会場内外を練り歩きます。

【問合わせ】 
古河市商工会三和事務所 0280-76-4511
 古河市役所生涯学習課 0280-22-5111


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古河よかんべまつり

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11月上旬
場所:古河公方公園(古河総合公園)
古河市・古河商工会議所・JA茨城むつみ古河支店・古河市観光協会の共催で行われる大規模な産業祭。JA茨城むつみ古河支店の野菜販売、120店以上の企業やお店が出店するテントフェアー、子供達に人気のキャラクターショーなど、毎年大勢の来場者でにぎわいます。

問合せ 古河商工会議所 0280-48-6000

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日光道中古河宿道標

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日光道中古河宿道標

■駅から
約0.6Km 徒歩8分
■所在地
中央町1丁目10

旧武家屋敷から通りを東に歩いて行くと、左に旧よこまち柳通り(花街のあった所)があり、右側に文久元年建立の「日光道中道標」が立っています。常夜灯形式の道標として貴重なものです。


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古河の年表

旧石器〜縄文時代

近くまで東京湾が入り込んでいた、古代の古河。人々は、利根川、渡良瀬川、思川の3つの川の近くに集まって暮らしていました。2万年前の先土器時代の遺物や縄文遺跡などがそれらを裏付けます。


奈良時代

万葉集では「麻久良我の許我の渡りのから楫の音高しもな寝なへ児ゆゑに」(巻十四)とあり、古河付近のどこかに船渡しがあったことを想像させてくれます。


平安時代

「こが」という地名は、平安時代末期あたりからその名を文献で見つけることができます。吾妻鏡には、源頼朝に背いた常陸の志田義広の軍勢を下河辺氏が「古我・高野等渡」を固めて討ち止めた、とあります。


鎌倉時代

源頼朝の御家人・下河辺行平(藤原秀郷の子孫)が古河に始めて城を築いたと伝わります。


南北朝時代

南北朝時代から「古河」という文字で表記されるようになりました。


室町時代

当初鎌倉にあった関東公方が、室町時代の康正元年(1455年)、足利成氏の代に室町幕府と対抗し下総古河に移り、古河公方(こがくぼう)として知られるようになりました。以来、5代にわたり130年余りを統治しました。


江戸時代

徳川幕府により譜代大名11家がめまぐるしく交替し、古河城は徳川将軍が日光東照宮参拝の折の宿泊場所にもなりました。また、奥羽街道・日光街道の宿場町としても発展しました。現在も市内各所に武家屋敷や商家の町割、由緒ある神社仏閣があって、当初の風格がしのばれます。


  

明治・大正時代

製糸業が興り、昭和前半まで古河の代表的な産業として続き、「糸の町」と呼ばれるほど活況を呈しました。古河城は、明治・大正年間の渡良瀬川改修工事のため取り壊されてしまいました。


昭和時代

東京へ60kmという交通の便利性もあり、茨城県西部、栃木県南部、埼玉県北部を商圏とした商業都市として、現在に至るまで発展しています。昭和38年(1963年)に首都圏市街地域開発地域の指定をうけ、調和のとれた街づくりが着々と進められています。


 




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古河提灯竿もみまつり

画像(500x326)・拡大画像(800x523)

12月第1土曜日 午後4時〜9時
場所:古河駅西口おつり特設会場
内容:市内各団体が20m近い竹竿の先につけた提灯を激しく揉みあいながら、
   相手の提灯の火を消しあう祭りで「関東の奇祭」として、また
   「おかえり」の愛称を持って広く近隣に知られています。
   末路会場両側に高さ13m以上の矢来を組み、各団体がぶつかり
   合いながら竹竿を激しく揉み合う様は、誠に勇壮です。

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神宮寺

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神宮寺

■駅から
約0.6Km 徒歩8分
■所在地
横山町1-1-11
TEL0280-22-1712

文安3年(1446年)に良宥上人が鎌倉で開いた寺で、当時の鎌倉公方足利成氏の古河入りに伴い、古河に移りました。室町時代の作である十一面観世音菩薩坐像が有名です。


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古河は茨城の小京都と呼ばれ古くは万葉集にも登場、河川交通の要所として、江戸時代には譜代大名の城下町、日光街道の宿場町として栄えてきました。
古河公方公園(古河総合公園)では、約1500本の桃の花が美しく咲きそろう「桃まつり」が開催されます。
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